東洋医学サロンMERCI 一般社団法人東洋医学セラピスト協会 館山エステサロン

塗る漢方という発想から生まれた
11種類の和漢配合オイル
澄 肌
-SUMIHADA-


塗る漢方という発想から生まれた
澄肌オイル-SUMIHADA-
東洋医学では、肌は日々の生活や心身の状態、気・血・水の巡り、さらには臓腑のはたらきまでもが映し出される場所と考えます。肌に触れるものだからこそ、心身の調和を大切にしたいと考えつくりました。
日々の小さな積み重ねが、心身のバランスを少しずつ調えていけるように
澄肌オイルが、あなたの毎日のセルフケアの中で、安心して手に取れる存在でありたいと願っています。肌に触れるその時間が、心身と向き合いいたわるきっかけとなりますように。
国際中医師,鍼灸師 飯髙貴子Takako Iitaka
澄肌オイルは、漢方薬の研究と開発を長年続けてきた日本漢方医薬研究所にて製造されています。
植物素材一つひとつと丁寧に向き合い、その特性をどのように引き出し、活かしていくのか。
そうした漢方研究の積み重ねによる確かな知見がこのオイルの土台となっています。

気血水の巡りをととのえる
澄肌オイルは経絡に沿って塗るだけ
あなたの本来の巡りが
澄んだ美しさを引き出す。
日々のセルフケアのために生まれました

澄肌オイル
-SUMIHADA-


虚実(きょじつ)どちらのタイプにもアプローチできる理由
虚:からだに必要なエネルギーが足りていない状態
実:巡りが悪くなり、停滞したり詰まっている状態
<澄肌オイルはこんな症状に対応>
気虚(ききょ)タイプ:疲れが取れない,だるさが抜けない,やる気がでない
気滞(きたい)タイプ:イライラしやすい,胸がつまりやすい,炭酸を好む
血虚(けっきょ)タイプ:顔色が悪い,冷えやすい,立ちくらみしやすい
血瘀(けつお)タイプ:ニキビ肌荒れしやすい,シミがある,強い痛みやコリ
津液(しんえき)不足タイプ:小じわが多い,乾燥肌,かゆみがでやすい
水滞(すいたい)タイプ:水太りである,むくみやすい,からだが重だるい
どのタイプでも使えるのは、陰陽バランスをととのえ
中庸を目指した澄肌オイルの設計だから
澄肌が対応する体質
顔色が明るくなった!
お守りです!

30代 女性
くすみが気になるので顔に一滴朝晩と塗りこんでいます。 澄肌オイルを使い出してから、 顔色が明るくなった気がします。 これがあれば!とお守りのように使っております。
顔を洗うのが
楽しみになりました

50代 女性
最初は匂いが苦手かも。と思いましたが、肌に塗ってみると香りが変わってびっくり!とっても心地よい香りに変わりました。そして使い始めて1週間。塗るたびに内側からお肌がふっくらしてくるのがわかります。気になっていた深いシワが浅くなってきたり水分量も上がった感じで朝、顔をあらったときの手の感触が変わり、弾力がでてきたのがわかります。試してみて私はよかったです。
気になっていた
むくみがとれました

40代 女性
シミとくすみ、むくみがきになっていたので、朝晩の化粧水の後に顔と首すじをマッサージしながら塗っています。 澄肌オイルを使用してから、肌がワントーン明るくなった気がします。むくみも取れました! 香りがはじめはすこし苦手でしたが、使っていくうちに好きになりました。
腎ケアしてます
髪にもつやがでました

70代 女性
腎ケアがしたくて、たかこ先生のYouTubeをみながら足に塗っています。澄肌オイル購入前は家にあった適当なクリームを使っていましたが、澄肌オイルを使い出してからは、むくみが流れるのがとてもよくわかりました。使いはじめて2週間ですが、それまで夜間2,3回行っていたトイレがここ最近1回になったことや、手に余ったオイルを髪に塗っていたら、髪にツヤがでてきたことです。効果を実感しています。
肌と唇のガサガサ
経絡の流れに

40代 男性
何をぬっても肌や唇がガサガサで、困っていた。経絡の流れが悪いことはなんとなくわかっていたので、すがる思いで使ってみたがこれはかなり良い。というか、これ以外使えないです。
風邪症状
喉のケアに

30代 女性
澄肌オイル、とっても良い感じです!子供が体調を崩し、喉の痛みがあり、澄肌オイルで経絡を流しまくって魚際と太淵にお灸を2回しました!そうしたら喉の痛みがだいぶ良くなったそうで驚きです!!すごー🤩!と感動した数日間!お守りのように使わせていただきます。

中庸をめざす
東洋医学発のオイルケア


東洋医学では、気・血・水のどれかに偏ると、
心と身体の不調が生まれると考えます。
澄肌オイルはそのどれかだけに偏らず
中庸(ちゅうよう)をめざした
設計でつくりあげました。
日常のセルフケアとして経絡に沿ってなじませることで、
巡りがふわりと整い、心身のバランスがゆるやかに
戻っていく感覚を味わってください。

中庸をめざした
11種類の和漢を配合


澄肌オイルは、気血水の巡りと虚実のバランスをととのえるために、11種類の和漢を配合。その中から6つをご紹介します。
<澄肌オイルに配合される和漢を一部ご紹介>
1|黄耆(おうぎ)
毎日がんばり過ぎて疲れが抜けにくい気虚タイプに。身体と心の土台を支え、毎日を快適に過ごせるよう寄り添う和漢成分。
2|陳皮(ちんぴ)
気巡りが停滞しやすい気滞タイプに。息が深くなるような流れを生みだす和漢成分。肩・胸のつまり感、気持ちの張りに。
3|当帰(とうき)
血を補い、芯から温かさをつくる血虚タイプに。お肌に明るさとしなやかを与える和漢成分。
4|紅花(こうか)
血の巡りを後押しし、滞りがちな状態に寄り添う和漢成分。血巡りが整い根深いコリやくすみにも嬉しい働き。ドロドロ血の血瘀タイプに。
5|紫根(しこん)
乾燥やゆらぎを穏やかに落ち着かせ、肌にみずみずしさを届けてくれる和漢成分。うるおいが不足しがちな津液不足タイプに。
6|茯苓(ぶくりょう)
余分な水の滞りをすっきり流し、からだを軽やかに整えてくれる和漢成分。むくみやすさや巡りの重たさを感じやすい水滞タイプに。
どのタイプでも使えるのは、陰陽バランスをととのえ
中庸を目指した澄肌オイルの設計だから
澄肌が対応する体質
澄肌オイルの使い方
経絡に沿ってすり込むとめぐりが深く整う
-
ワンプッシュを手に取り、経絡の流れに沿って、ゆっくりすり込む
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ツボに使う場合は、指先で円を描きながらなじませる
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日頃の美肌ケアとして、気になるポイントにやさしく浸透させる
お顔のむくみ、ニキビ肌荒れ、小じわ、たるみ、くすみなど。
澄肌オイルは、フェイシャルにもご使用いただけるよう、優しい配合設計になっております。和漢の力と経絡の理論を合わせ、塗るだけでその日の体質に寄り添うことを目指したオイルです。
ワンプッシュした瞬間、酸っぱいような苦手な香りに感じることがあるかもしれませんが、これは生薬と空気がほんの一瞬だけ反応して立ち上がる香りで、空気に触れるとすぐに消えます。お肌にのばすと体温で温められ、それぞれの生薬が調和し中庸(ちゅうよう)となり、本来の香りがゆっくり広がっていきます。甘さや落ち着き、まろやかであたたかい香りに変化していくのです。
生薬はいきていてそれぞれ固有の周波数をもち、季節やお肌の温度、経絡の流れ、その日の体調などによって香りが変化し、今のあなたの体調に一番あった必要な香りに変わっていくのです。朝は軽やかに、夜は深くリラックスするように香り、伸び、浸透感すべてにこだわったオイルで、毎日の生活に“経絡の巡り”を感じていただけます。
経絡の流れをみる






