東洋医学からみた「秋」
\ エステサロン&東洋医学サロンMERCI/
9月 10月

秋におすすめコース
経絡オイルセラピー
所要時間90分
東洋医学では秋は
「肺・大腸」を司る季節。
空気が乾燥し始める秋は、
乾燥の影響を受けやすく、
呼吸器やお肌、腸の働きにも変化が現れやすい時期です。
秋は、身体の「潤い」が不足しやすく、
のどや鼻の乾燥、咳、
肌の乾燥、便秘などの不調や、
身体の重だるさ、疲れやすさを感じることも。
また、肺と大腸は東洋医学では
深く関わり合っていると考えられています。
そのため、肺・大腸の働きを整え、
乾燥から身体を守りながら、
気・血・津液の巡りを調えることが大切です。
おすすめは、経絡の流れを整える
経絡オイルセラピー
オールハンドで経絡と経穴(ツボ)を丁寧に刺激し、
肺・大腸の働きをサポートしながら、
身体の内側からバランスを整えていきます。
深い呼吸とともに気・血・津液の巡りを促し、
滞りやすい身体の巡りを調え、
乾燥による不調や疲れをやさしくケア。
筋肉の緊張をゆるめ、心身のリラックスを促しながら、
呼吸が深く、身体がふっと軽くなるような感覚へ。
秋の乾燥に負けない健やかな身体を目指し、
本来の軽やかさと心地よい巡りを取り戻していく
経絡オイルセラピーです。
コース内容:
【東洋診断+経絡オイルセラピー】
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