東洋医学からみた長夏
- 貴子 飯高
- 6月30日
- 読了時間: 1分
\ エステサロン&東洋医学サロンMERCI/
7月 8月

長夏におすすめコース
経絡オイルセラピー
所要時間90分
東洋医学では長夏は「脾・胃」を司る季節。
湿気や暑さの影響を受けやすく、
消化吸収の働きが低下しやすい時期です。
長夏は、余分な「湿(しつ)」が身体に溜まりやすく、
むくみや重だるさ、食欲不振、胃腸の疲れ、
疲労感などの不調が現れやすくなります。
そのため、脾・胃の働きを高め、
巡りを調えながら余分な湿を排出することが
大切です。
おすすめは、経絡の流れを整える
経絡オイルセラピー
オールハンドで経絡と経穴(ツボ)を
丁寧に刺激し、脾・胃の働きをサポートしながら、
身体の内側からバランスを整えていきます。
深い呼吸とともに気・血・津液の巡りを促し、
滞った水分代謝を整え、
老廃物の排出をサポート。
筋肉の緊張をゆるめ、ストレスによる巡りの滞りも
やさしく解放します。
むくみや重だるさ、
胃腸の疲れや慢性的な疲労感を軽やかにし、
身体の中心からエネルギーが満ちるような、
本来の健やかで軽やかな心と身体へ導く経絡オイルセラピーです。
コース内容:
【東洋診断+経絡オイルセラピー】
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